おはようございます😃 青山佳樹です。
ピアノ(オルガン)が怖くなって一切弾かなくなった僕。
でも音楽は好き。特に楽器が好きで❤️
音楽の授業でリコーダーを吹ける日は楽しみにしていました。
今思い出したのですが、、
小学1.2年生の時はハーモニカだったのです。
当時は音楽の授業も女性担任が担任していました。
ハーモニカも好きだったのですが
当時はまだ上手く吹けず💧
居残り組?だったかな?
とりあえず合格していないグループにいた気がする。なので確か再試。
テストの曲は「カッコー」
多分、誰しも聞いたことがあるかな??と思う曲。
🎵カッコー カッコー 静かにーー🎵
🎵ソミー ソミー レドレドーー🎵
1人ずつ吹いていきます。
上手く吹けていた僕😊
「もー少しでゴールだ!!」
と、緊張したのでしょう、、、
最後の
🎵ソミー ソミー レドレドー🎵
これを
🎵ソミー ソミー ソミー レドレドー🎵
な、なんと
🎵ソミー🎵を1つ多く吹いてしまったのです💧
緊張して「何個吹くんやっけ??」
ってわからなくなった記憶が未だ鮮明に😰
担任 「なんで🎵ソミー🎵を1つ多く吹くねん!おしぃな!」
と、、、わすが7才 産まれて7年しか経っていない まだ何も汚れもしらない清き子供に女性担任は少しキレる💢
僕は心の中で「そんなに怒るようなこと?」

と、思っていましたが そんなことを地球歴7年の者が言えるはずもありません。
記憶はここまでです👇
特にオチはありませんが
やはり、現代とは違いますね笑
いつも読んでいただきありがとうございます😊


